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C/C++が正式にサポートになってAndroid Studio 2.2が降ってきた

C/++のビルドが正式サポートになったみたいや。長かったのう(。・_・。)
少なくともC/C++のソースコードを開いてもグダグダ言われんくなった\(^o^)/
でもまだ使ってない。gradleに手書きしてndk-build使っとる。だって忙しいんだもん(汗)

リリースノートによると標準はLinux等でよく使われるCMakeでビルドするように設定されるみたいやけど、ndk-buildも使えるらしい。新規プロジェクトではCMakeを推奨とのことや。

でも斜め読みしただけやと他のaar内/他のモジュール/他のプロジェクト内の*.soにリンクできるかどうかはまだよくわからん…と言うかだめっぽい。手動でプレビルド共有ライブラリとして参照するのは出来るみたいやけど。

とりあえず試した限りでは手書きのgradleスクリプト+ndk-build(Android.mk)でビルドする従来からあるプロジェクトでもビルドできた。よかったよかった\(^o^)/

ちなみに、新しく追加させた機能でちょっと触って便利そうだったんはAPK Analyzerやな。apkを自分でzipで解凍して見んでもAndroid Studioのウインドウ内で見れるようになっとった。apk内での容量比も表示されるし、AndroidManifest.xmlもdexファイルの中も(制限はあるけど)見れるみたいやし、apk同士の比較も出来るみたい。

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